« また!アボカド・・・ | メイン | 癒しの空間で目にしたものはっっ!! »
2006年01月30日
「コウタとお散歩」
これは本の紹介ではありません(前回の続きでもありません)。コーギーのコウタ(8歳)とミニチュアダックスのバービー(2歳)の2匹と暮らしているただの高木の日記です!二人とも足は短いのですが、顔はとっても美形でしかも賢いのです(親バカ発言)散歩はごはんよりも大好き♪でもこの寒い冬の散歩は私としてはかなりつらい…完全防備で出かけても、顔は痛い。今日も散歩中デストロイヤーマスクの事を考えてました。(あれをかぶったら温かいだろうな~)(でも不審者と間違われて怪しまれるな~殴られたら嫌だしな~)歩いていくと、犬を散歩している方と会い挨拶をします「こんにちわ~」(あ、こういう時もきっと避けられるんだろうな~)交流ができなくなるのは淋しい…。デストロイヤーマスクは散歩でかぶるものではないと思いました。 冬の散歩は寒いだけではなく足元がすべります。何度転びそうになったか。でも自慢ではないけどこの8年、散歩して転んだのはたったの3回!!2回は雪ですべって。1回は…夏。しかも何もないアスファルトの上で。履きなれないスニーカーのせいで少しつまずいた時、コウタがリードを思い切り引っぱったのです…。思わず私も「きゃ~~~」と周りの方が(二人しかいなかったけど)振り返るほどの声を出し・・見事に転倒。ジーンズはやぶけ、手のひらもすりむき・・。しかも一番ショックだったのは、数回しか履いてない、EAの○万円もしたスニーカーの先が穴開いた事(T_T) ひざから血が流れ落ちてくるのを感じながら家に戻った経験が今でも走馬灯のようにめぐってきます。そうそう、思ったよりひざの怪我がひどく皮膚科へ行ったんですよ☆その傷跡は記憶と同様、はっきりと残ってしまいました。
教訓①散歩の時の格好は良いもを着るべからず!(by 高木)
投稿者 Clair : 2006年01月30日 13:05